2014年05月18日

製作技術講習会のご案内

移動運用、コンテストでCQとコールサインを繰返し出す時、録音していたら便利と思ったことはありませんか?
今回はマイクと送信機に接続して録音、そして再生が出来る【ワンフレーズの音声CQマシーン】です。
PICマイコンコントロールで実用上30秒の録音/再生が可能です。
開発者のJA3IAT又吉OMにお出でいただける予定になっています。


1.日 時 平成26年9月14日(日)10時〜17時

2.場 所 丸亀市綾歌町栗熊西1638 栗熊コミュニティセンタ−

3.参加費 ¥7,500円予定(当日集金)

4.準備物 ハンダごて(15〜30W)、1mm以下のハンダ、こて台、ニッパー、ラジオペンチ等を持参下さい。

5.その他 穴あけ済みケース付ですべての部品が付いています。
動作電圧 : 9V〜14V
    消費電流 :50mA

6.申 込 往復葉書またはE-mail
      〒761-8085 香川県高松市寺井町205-1
            平賀 正明 方  製作講習会係
           E-mail受付は furoyanobandai(アッドマーク)ma.pikara.ne.jp

7.締 切 平成26年8月31日(金)必着
      ・定員(16名)になりしだい締め切りますので、お早めにお申し込みください。
           
基板完成写真         

Kiban


Kumikomi

ケースは参考事例でテイシンTC-111(W90×D125×H30使用)
Kansei
posted by おかちゃん at 17:21| Comment(0) | アマチュア無線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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